漫画っていつから伏線とか整合性とか気にするようになったんや?
少し前まで毎回設定リセットされてたやろ 銭形警部なんて名前がコロコロ変わるんやぞ
少し前って50年くらい前ですか?
原作ルパンとかいう多重人格者
モンキーパンチが異常なだけ定期
銭形平一、平太郎、幸一 なお家族構成も毎回変わる
電車男とかの時代辺りからじゃね?
男塾は何回でも生きけぇるしな
シリアスなストーリー物ならまだ分からなくもないんだけどコメディ路線の漫画でも矛盾を探し始めるんだよな 別にそんなとこどうでもいいだろうに
キン肉マンなんかの最初から適当と分かってる作品はあんまり言われない ハンターハンターなんかの一見凝ってそうで雑な作品は言われやすい
購買層を少年から成人メインにしたからやろ
ルピンは年齢どころか過去も変わるからな ゲッターと同じで名前が同じだけ
北斗の拳を見習えよな
ラオウ←←←←←←
ハンタが伏線すごいとか言ってるのは滑稽だわ 冨樫なんてその場の気分で描く代表みたいなやつなのに
ほんこれ
伏線とか整合性がしっかりしてるということは そらーテキトーに物語作ってないってことになるやん 逆にこれ抜きで作品評価してるやつが多くて困る
伏線と意味がなかったものに後から意味を与えるのはまた違う
逆に北斗の拳のドラマ撮影の漫画は整合性のなさをむりやり繋ぎ合わせるネタにしてて面白い
適当でええわ そこまでちゃんと読まんわ
進撃の巨人ってすごかったんやな
すごい伏線を張るために漫画かいてるやつもいそう いつからこんな窮屈になったんや
伏線とか整合性がしっかりしてるということは 主人公の動機やテーマにも血が通っているということやん 解答が存在するということ まあ作者何も考えていないだろって話に意味を見出すのも簡単だが不問 ワンピースがなぜあのような順番で島を回る話になっているのかなんて考えても不毛だよな
ワンピとハンタのせい そしてその後に進撃が伏線回収とかちゃんとやって完結したからやたらそこをつつかれるようにやった
ジャンルの違いでは 勢いで読ませるタイプと人間ドラマ重視と
そもそも伏線って別にすごくないよな
進撃はなぜあのタイミングでライナーが裏切ったのか 裏切らなかったらどうなっていたのかなんて考えるのも乙なもんだけど ワンピースとかあのタイミングで誰がどうしていたかなんてあんまり意味ないよな ラフテルにつくまでの行動の順序になんの意味もなさそう
ハンタの伏線ってニッグがジンのアナグラムくらいちゃう?


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