ワイ「(しっ…奴だ。絶対に音を出すなよ)」彼女「(う、うん…)」ドエロザウルス「ズン……ズン…ズン…」
ジャリッ 彼女「あっ…」 ドエロザウルス「!」 ドエロザウルスは目にも止まらぬ速さで彼女に接近する。 彼女は踵を返し逃げ出そうとするが、もう遅い。 6本の腕をもつドエロザウルスは彼女の四肢を捉えて固く握った。 彼女「ひっ…許して…くださ…」 彼女の必死の請願もドエロザウルスには届かない。 ドエロザウルスはにたぁ…と不気味な笑みを浮かべ、涎が彼女の顔にかかった。 彼女「あ…あ…あ」ガクガク… 彼女はふと思い出した。今日は人生で生まれて初めてのデートであったことを。 幼くして父を亡くし、母によって女手一つで育てられた彼女は、母に迷惑をかけまいとわがまま一つつくことなかった。 可愛いと思った服も、行きたかったテーマパークも我慢した。 そんな彼女に初めて好きな人ができた。 その人と一緒にいるだけで心が満たされた。 (ああ、こんな私も幸せになれるんだ…) そう、思えるようになった。 彼女はちらりとワイの方を見る。 (ワイくん…。こんなわたしを好きになってくれてありがとう…。だいすき、だよ…) 次の瞬間、ドエロザウルスはその大きな口を開け、彼女の乳頭からしゃぶりついた。 愛液があたりに飛び散り、乳首を舌で舐め回す卑猥な音が静寂な夜に鳴り響く。 はじめ彼女は抵抗するように身動ぎさせたが、 すぐに身を委ねてしまった。 ドエロザウルスは嬉しそうに舌を鳴らしたのだった。
感動した
なぜ被害にあうのが女性なのですか!?これは性差別ですよ!
ドエロザウルス以外とソフトなプレイするのな
意外と
きよしじゃないのかよ
これAI?
彼岸島でありそう
糞改変定期
ドエロザウルスってドエロ要素ゼロのスプラッターザウルスなのがポイントやなかったっけ
ワイくん棒立ちなのウケる


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