趣味人特有の「素人に説明すんのだりぃ」空気感
登山が趣味の同僚「シルバーウィークに○○岳行ってきたんだけどー(写真見せてくる)」 ワイ「へーいいっスねー!自然で身体も心も癒されそうです!🤗」 同僚「いや身体は痛めつけてんねんけどな…😡」 ワイ「(こっちは興味もないお前の山登りの話に付き合ってやっとんのやで!😡)あっ…えーと、○○岳って八ヶ岳の方でしたっけ?😅」 同僚「いいや南アルプスやけど😡」 あのなあ…他に山詳しい奴ワイ含めて誰もおらんからワイが話聞いてやっとんのやで こういうこと無意識でやるから誰も友達いなくなるんやろなあ ワイの親父もこういうタイプやったけどなんやのん?この人種
山登りしてる奴は山登りしてない奴を“下界の人間”って呼んでるからな
イッチの「わざわざ訊いてやってる」感が伝わってるんやないか 本当に興味持ってない人にはなかやか話したがらないわね
でもワイが無視したらガチでただの独り言言ってるおっさんになってしまうで キチガイやんそんなんもう
余計なお世話ってことやな 向こうから話しかけてくるまでほっといてやれば
休日に身体痛めつけてまで登ってて草
どうせ興味もないし説明してもわからんやろってなるのは分かるんやがそれ丸出しなんはダルいんよな
ほんそれ 感謝して語れや
共通するのはお前やん お前の聞き方が悪いとは考えたことない感じ?
写真だけ見せて思った返答してもらおうってのが求め過ぎよな 綺麗だったけど道中険しくてもうヤバくて〜って自分が舵切ったらええのよ 多少オタク早口になっても構わん
登山が趣味の同僚「シルバーウィークに○○岳行ってきたんだけどー(写真見せてくる)」 ワイ「へーいいっスねー!じゃあ野球の話しましょうか」 こうしろ
趣味の話聞いてくれるだけでも有難いわ
自然とこういう考えになるマトモな人もいるけど ダメな奴は一生無理なんよな 爺さんになって死ぬまで無理やったわ親父も
えっお土産は?
別に趣味人っていうかイッチと同僚の馬が合わんだけやね
まぁ実際イチから説明するのが怠い場合もあるな
無知なら無知なりに謙虚であればええ 高度な知識は求めんで
なんか、知らないくせに素直に聞けない無駄なプライドの高さが透けて見ええてキツいよな
いや身体は痛めつけてんねんけどな ↓ ワロタwで一回受け止めろよ なんですぐ話変えんねん
これ 相手はしんどかったけど達成感あるってのを共感してほしいのに
そういうのをわからなず文句ばかりのイッチって..
知らねーよ
身体痛めつけたって話の方向性固まったのに 往復どれくらいかかったとか気温はどうだったとか、いかに過酷かにフォーカス当てる質問するのが聞き上手や イッチのは知ってる話投げ合ってるだけ、オタク仲間のそれや
心も身体も癒されそうです←行ってもいないのに謎の感想、決めつけ。普通にどんな感じですかとか広げればいい 八ヶ岳の方ですか?←謎の知ったか。違っているので当然指摘されるもの何故か逆ギレ
登山とかカメラなんかの高尚そうな趣味人はめんどくさい
同僚に敬語の時点でだいぶ距離感あるな
スレタイには同意できるがそれ以上にイッチの返しがあかんかったね
自然で身体も心も癒されそうです ↑相手の目的を勝手に決め付けたらいかんけど、この大した意味のない定型句返しでイラつく同僚もちょっと変なのかもしれん
素人に説明すんのだりぃとは乖離があるよな コミュニケーションに求めるものが噛み合わなかっただけや
まぁハイキングの温度感とアルプス登山を一緒にされたらピキるのはわかる フルマラソンしてきたのに「良い運動不足解消になりましたね!」って言われたらモヤっとるのと同じ


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