ゲーム・エンタメ
少年ジャンプ末期黄金期の連載漫画『忍空』について知っていること
アニメ化もしてた
第一時点で1番でかい戦い自体はもう終わってて平和になったけど治安も悪いって 世界から大戦の英雄である最強の主人公がスタートというのは割と斬新なコンセプトだった
漫画のテンションがちょっと独特な尖り方してたけど 作者が連載中に病んだと聞いて妙に納得
ジャンプで実写化漫画という謎の企画もあった アイチョウが新加勢大周
なぜかサターンで格ゲーもあったぞ
スポンサーやったんやないか90年代はエヴァ、ナデシコ、レイアース、ブルーシードとアニメのスポンサー結構やってたし
ジャンケンの顔芸がやたら印象深い
ナルトは忍空のパクりやしな
しつこいな パクリってのはゲームでいうとニーアとかバイオとかああいう元の物まんま変えずにだしてくるやつな
鈴木結女は紀宮のご学友
つまんなかったよな
ああそうだよ、こんにちは
丑忍の叶親
ふんどしの人がいたのは知ってる
ジグザグ迷い続けてる
コミックの表紙が十二支揃わないで終わってた
続編あったらしいけど十二支そろったんやろか
揃った 風助 ふんどし あいちょう 赤雷 キスミー 海のおっさん 野生のしぐれ 眼帯のイケメン 植物のみどり 筋肉パパ パパの娘 ハゲ
主人公?がクセあり過ぎて苦手な見た目やな 食わず嫌いや
おならで空飛んでたよな?
NARUTOに影響を与えた
ペンギンのヒロユキ
なんで作者病んだの?
ジグザグ迷い続けて連載してた印象


みんなのコメント
コメントを読み込み中…